敬老学のススメ

健康的な食事について、ストレス対応、介護業界のドタバタ思い出話など、話題満載。カテゴリーから選んでどこからでもお読みください。

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「尖閣は日本の領土」 遭難救助の中国政府感謝状に明記

民主党のリーダーに誰がなるか、幹事長は? というようなつまらぬことも、大事といえば大事。

でも、一番大事なのは、国を守ると言うことでしょう。

沖縄の米軍が、なくてすむならそれに越したことはないが、なくなって大丈夫なのか?

アメリカと中国、ロシアという軍事大国の思惑の交差点に当たる日本が、外交にふらつくということは、きわめて危険なことだと思います。

http://ryukyushimpo.jp/news/storyid-3159-storytopic-1.html

ネットをうろうろしていたら、こんな記事の引用を見つけました。

昔のことですが、尖閣は古来日本の領土という認識をされていたという証拠です。

今となっては、「日本人のねつ造だ」といいだすのでしょうけれど、それでどうなるんだろう。

おそらく、一触即発にはなるけれど、戦闘にはならない。
なっても、仕方がないという気構えで対峙しないと、やられっぱなしになる。

そして、アメリカもそんなひ弱な日本に愛想を尽かすかもしれない。

国としての筋を通す・・・・その結果として、衝突が起きるのは仕方ないと思う。
それは、国の尊厳にかかわることなのだから。
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| 世相を斬る | 23:26 | comments:3 | trackbacks:0 | TOP↑

COMMENT

このままでは、
尖閣諸島は、
中国にとられてしまいそうです

| 山口ジジイ | 2010/10/11 06:54 | URL |

軍事社会論のすすめ

グロチウス、クラウゼヴィッツ、モルトケ、リッデルハート、
孫子などに焦点を置き、 軍事社会学的な立場から概観し、独りよがりにならず、国際的に自らの立ち位置を明らかにする視点が必要と思いました。
私は終戦時小学2年生で、以降、軍事を学ぶこと、即「好戦的」という雰囲気のなかで、育ってきましたが、精神的な桎梏(タブー)を解除して、おくことが大切と思います。 

| yassieari | 2011/02/08 07:41 | URL |

読んで頂いたことに、まずは御礼もうしあげます。
戦略を学ぶことは生きる上で不可欠なのですが、戦略を学ぶ素材として、実施の戦争が教材として使われ、戦争アレルギーの反発を生み出し、戦略不在国家の土壌を作ったと思います。
コメントに触発され、戦略論に想いを致しました。

| 八歩 | 2011/02/08 10:11 | URL |















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